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アメリカはイランと戦争する気なのか? [雑記]


陰謀論

世の中、色々な陰謀が渦巻いているが、
昨年の地震以降、原発の爆発でテレビに出てる専門家やアナウンサーなどが、
いかにインチキでペテンかよくわかった。
それまでも、御用学者などの言葉はあった。
日本人がこの御用学者に騙されたのが、戦後の米悪者論。
米を食うとバカになるとか太るとか。
その米も、細川内閣の時にタイ米を緊急輸入したわけだが、
あれもマスコミや御用学者を総動員して国民を騙した例だった。
アメリカも嘘、ペテンが御用学者や映画などを使って騙すのが常套だが、
過去の戦争もそうだが、戦後ではアポロ計画だろうか。
月に人を送り込む。これはケネディ政権の目玉だったが、ソ連と軍拡競争を
していた時代だから、なんとしても軍事的上位に立つために、
カモフラージュされたのが、アポロ計画だ。
だから月に人が行くか行かないかはあまり重要ではない。
それを人類の偉大な一歩とした。(真の目的を隠す為)
しかし、私はこれを世紀の茶番劇だと思っている。
ケネディの暗殺、同時多発テロと同じく、国民を騙し、戦争へと誘導した。
あのペンタゴンに墜落した飛行機はどこへいったのか?
空襲と原爆と沖縄大虐殺をロクに自国民に未だに教えないアメリカ。
そして今、イランの制裁に日本を巻き込もうとしている。
どうしてもイランと戦争したいらしい。
2012年はマヤ暦によると太陽の周期の終わりらしいが、恐ろしいことに、
アメリカ(その背後にいる古い欧州の貴族か)は、どうしても戦争をしたいらしい。

野田政権がどのように日本を導くのかわからないが(彼はドジョウ以下)、
日本はアメリカとは違う独自の道を歩んだほうがよさそうだ。
そういう意味でも、戦後からアメリカに依存してきた日本の本当の意味での
独立年になるかも知れない。

アポロ計画の嘘。

確かにアポロ計画によって宇宙開発は進歩した。

それは否定しない。

しかし、月に人間が行ったというのはどうなんだろう。

私はアポロは人間を月には送り込んでいないと思う。

これを言うと、捏造論か、もう看破されてると思う人があえて書く。


この捏造論は、最初に誰が言ったか知らないが、捏造したという人の
文章や写真を見ると、(これが茶番なのだが)最初から論破されるような
ことばかり取り上げ、本当に知りたいことについては論証しようとしない。
そして簡単に論破されてしまうと(NASAが回答を用意することがおかしいが)、
捏造論をとやかく言う人は、バカ呼ばわり。
これは福島第一原発での水素爆発をメルトダウンしたからじゃないのかと
疑うと、「これだから素人は困る」といった論調がまかり通ったのと同じだ。

実際にはメルトダウン。さらにメルトスルー。コンクリまで溶かしてる。

これは関東地方から東北まで全民非難レベルなのだ!

話は戻す。

実は捏造論そのもが、NASAの仕掛けた陰謀じゃないだろか。
最初から論破出来そうなものを捏造だと騒がせ(騒いでる人がNASAの回し者)、
そうらみたことか、これだから文系はダメだとか、捏造論そのものを
葬り去る。

しかし、本当におかしいと思う事象に関しては捏造論者は論証しない。


つまり、それは何かというと、月探査船の着・離陸と司令船とのドッキングだ。

月の周回軌道にのって帰るだけなら、あの当時も出来たろう。(ただし無人に限る)

しかし、月に近づくにつれ月の周回軌道にのり(高度310kmから110kmで幅が大きい)、
そこから着陸船を切り離し(速度マッハ7)、減速しながら船を垂直に修正、
うまく月に軟着陸して(これだけでも神業)、さらに帰りは垂直に発射して離陸し、
宇宙待機軌道でで高速飛行している司令船(マッハ以下は考えられない)に追いつき、
一度の失敗もなくドッキングして、地球に帰還!(映像はなぜかyutubeになかった!)
(17号の司令船からの映像があるが、まるで水の中から上昇してきたクラゲのように近づく)
着陸の際は特化されたプログラムで船を水平から垂直にして軟着陸出来たかもしれない。
あくまで、本当にやったとしたらの話だが。
ただし、着陸場所が眼前に迫ってきたら、そこが岩場だったので急遽手動によって、
アームストロングが調整したらしいが(アポロ11号での話)
軟着陸中だから速度も100km台だったかもしれない。
しかし、ドッキングはどのようなプログラミンがされていたのか?
これも最後は手動だったのか?マッハ以上の世界で、手動はありえるのか?
(よく知られてるように、今でも地球から宇宙ステーションにゆくのは大変なのに)
それを今から42年前に、やってしまった。しかも月の周回軌道上で!!!

もしアポロ計画が地球での周回軌道だけで帰ってきただけで、
月にいったのは本当は無人探査機だけだったとしたら、それは可能だ。
探査船は単独で地球に帰還。司令船の乗組員は地球帰還後、催眠術を施す。
しかも地球人を騙すことは容易いことは、同時多発テロの嘘で実証されている。
一番不思議なのは、地球の写真はあるのに、そのほかの恒星の写真がないこと。
せかっく宇宙にいったのに、なぜ月から見える満点の星をとってこないのだ?
なぜか半月上の地球は写っているのに!!

じゃぁ、月に行ってないのに、どうやって石を持ち帰ってきたのだ?と
疑問を持つ方もいるだろう。これは至極簡単だ。
ソ連も無人探査機を送り込んだし、月も持って帰ってきた。月面者も走らせた。
無人ならば可能だ。なぜなら、月に硬着陸させさえ出来ればいいのだから。
(つまり月面衝突。これなら日本もかぐやを衝突させた。)
それだけなら、今ならどの国でも出来る技術だ。
そこで採ってきた石を地球に持って帰ってくることも可能だ。
それはイトカワの砂を持って帰ってきた「はやぶさ」で証明されている。


しかし、有人となるとどうだろう?
着陸や離陸、ドッキングの映像は、いまや嘘くさい映像にしか見えない。
あの当時は凄いと思ったが、月面を車で走る宇宙飛行士の映像はどう見ても
スタジオ撮りだろう。あの月面で一回7時間を3回も!(17号)(大気がなく宇宙線が降り注ぎ、しかも太陽光線は超高温なはずだがあの宇宙服とカメラはものともしなかったらしい)


はたして、あの動画を人間が撮ることは、果たして可能だろうか?

福島の原発以来、専門家の言うことは、怪しい。


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